炭焼倶楽部Yamadori
富良野市朝日町4-22
TEL・FAX 0167-22-3030
TOPページへ戻ります
人気メニューや新メニューにはアイコンが付いています。
食の安全にこだわった厳選のお肉のハナシ。
札幌軟石を使用したシックな建物。実は…!
ふらの在住だから知っている?マスターのシークレット情報
ご来店くださった方々の声です。
メールお待ちしています。予約もどうぞ。
本サイトはリンクフリーです。
リンクフリーです。お好きな所にお貼りください。お暇な時にメール頂けるとうれしいです。
●お店ガイドのページへ
いらっしゃいませ。
あなたは 人目のお客様です。ごゆっくりどうぞ。
最新更新日 2005.04.07
毎月22日は『富良野華麗(カレー)の日』
くんえん工房ではキャンドルの灯りで過ごすひととき
『暗闇カフェ』を開催いたします。
午後6時から午後9時まで
ブタマスコット
写真をクリックしてください。
製品案内ページへ
ジャンプします。
お届け物にオリジナリティー豊かなくんえん工房の手作りハム・ソーセージの詰め合わせはいかがですか?お好みに合わせてセッティングします。
詳しくは電話(0167-39-1810)かメールでお気軽にお問い合せください。
ぶらぶらフラノ
富良野の街をブラッとして感じた事をお届けします。
う〜ん、お天気話が中心になるかも…。いやいやそうならないように日々努力していろいろな話題を見つけてきます。
4月7日(木)
今日、北海道にもようやく桜の開花予想日が出ました。富良野地方は5月9日〜10日の開花予想です。これは平年並みの予想とか…それにしても今年の春は遠慮深いというか、引っ込み思案というか。う〜ん、ポカポカと気持ち良いーっと気を緩めると、次の日はまた冬に逆戻り?と思うぐらい雪が降ったりして。桜の開花も果たして予想通りになるのでしょうか?北海道の場合、ゴールデンウィーク明けに花見というのが定番。桜の木の下でジンギスカン鍋を囲んでビールで盛り上がるのですが、この時期はまだ気温も不安定で夜になると急に冷え込んで、ガタガタと震えながら宴会を敢行することもままあります。そんな時は鼻水が出て、とんだ鼻見になったりして…。
3月17日(木)
お久しぶりです。2月は割と穏やかな日々を過ごしていたのに、3月に入ってなんだか毎日のように雪が降っているような感じでしたが、ようやく一昨日辺りから春が間近かなぁ〜と思えるぐらい気温が上がってきました。春は待ち遠しいんですが、この時期道路はグチャグチャ、雪に埋もれていたゴミは顔を出すは…であまり綺麗とはいえない状況になります。純白のロマンチックな世界から新しい息吹を感じる春を迎えるほんのちょっとしたデッドゾーンですね。車の運転をして水たまりを通過する時には歩行者に水をかけないように気を使い、歩行者になると無謀運転(路面から雪が消えるこの時期結構多いですよ)の車に水をかけられないように注意して足下のグチョグチョの雪に足を取られないように気を使う毎日です。
Back Number[1] [2]
ホームページ更新記録
●更新記録を全部見る●
Yamadoriお薦めMENU
ふらのワインジンギスカン

【もみダレ】
今、健康食品として俄然注目を集めている羊肉。当店では柔らかいラム肉をふらのワインにじっくり漬け込み、さらに柔らかく、羊肉独特の臭みもまろやかになったラム肉をお召し上がり頂けます。ふらのワインのテイストがラム肉に深みを与える富良野ならではのジンギスカンです。

くんえん工房 Yamadori "What's Now Smoked Meat."
クックドソーセージなまこ山

富良野市民が子供のころから親しんでいる場所のひとつに「なまこ山」という所があります。 なんだか、なまこの形をしているので通称「なまこ山」と呼ばれています。 春には山一面を覆う桜の花が、秋には色鮮やかな紅葉が富良野市民の心を癒してくれます。誰もが一度は足を踏み入れたことがある、そんな「なまこ山」に見立てた、腸に詰めていないソーセージです。お好みの厚さにスライスしてお召し上がり下さい。ワインとチーズのお供には最高の一品です。

▲このページのTOPに戻る
日本最大級のレストラン検索サイト「ぐるなび」に掲載して集客U
P!
Copyright (C)Yamadori&Kunen-kobo All Rights Reserved
くんえん工房Yamadori
富良野市朝日町4-14
TEL0167-39-1810・
FAX0167-22-3136
TOPページへ戻ります。
こだわりの原材料からじっくりと時間をかけて手作りしたソーセージのできるまでをちょっとご紹介。
珍しい鹿肉のジャーキーや地養豚のソーセージ、ベーコン。手作りならではのオリジナリティ溢れる製品が揃っています。
当店特製のソーセージ入りスープカレーをはじめ、焼肉とはひと味違うMENUを用意しています。
くんえん工房を任された私の奮闘記です。お店や燻製品作りの裏話を綴ります。
ユニークで楽しくなるような燻製品の提案やネーミング、料理のアイディアを募集しています。